DAZNをクレジットカード無しで登録するつの7つの方法!

全世界の約130種類以上のスポーツコンテンツが、月額1,750円(税抜)で完全見放題のDAZN。

docomoユーザーなら月額980円(税抜)で同じ内容のサービスを使用できます。

そんなDAZNを視聴する場合、毎月の支払い方法を登録しないとサービスを利用することができません。

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タクティー

クレジットカード以外の登録方法はないのかな??

本記事では、クレジットカード無しでも登録できる7つの方法についてまとめています。

クレカ無しでもDAZNを楽しむことができるので、ぜひ参考にしてみてください。

では、いきます。

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クレジットカード無しで登録するつ7の方法

クレジットカード無しでDAZNに登録できる方法は全部で7つあります。

✔︎家電量販店やコンビニで購入できるDAZNプリペイドカード

 

✔︎ローソンなどのコンビニ端末で購入できるDAZNチケット

 

✔︎Jリーグやプロ野球の球団から購入できる年間視聴パス

 

✔︎docomo・SB・Yモバイルならキャリア決済

 

✔︎銀行口座を登録して利用できるPayPal

 

✔︎AppleユーザーならiTunes決済

 

✔︎Amazon Fire TVで決済

それぞれ詳しくみていきましょう。

家電量販店やコンビニで購入できるDAZNプリペイドカード

家電量販店やコンビニに置いてある、DAZN専用のプリペイドカードを購入して利用する方法です。

プリペイドカードには『1ヶ月分・3ヶ月分・5ヶ月分』があり、好きな期間を選択して購入することで、期間終了までのあいだDAZNを視聴することができます。

カード購入後、裏面にあるシリアルナンバーをDAZN内の『ギフトコード』欄に入力します。

販売店舗✔︎エディオングループ(エディオン、100満ボルト)
✔︎ケーズデンキ
✔︎ヤマダ電機
✔︎ヨドバシカメラ

✔︎ビックカメラグループ(ビックカメラ・ソフマップ・コジマ)
✔︎上新電機

✔︎ファミリーマート
✔︎TSUTAYA
✔︎PCデポ

※一部取り扱いのない場合があります(2020年2月現在)

レジにカードを持って行って購入するだけで利用できる、シンプルで分かりやすい仕組みのため非常に便利な方法です。

さらに、一度登録したら解約を行うまでのあいだ自動で料金が引き落とされるクレジットカード等とは違い、視聴期間が終了したら自動で見れなくなります。

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タクティー

DAZNの今月のクレジットカード請求は、どれくらいかな・・・

あっ!?今月1回も使っていないのに料金が発生してる(><)

上記のような、『DAZNを利用してなかったけど解約し忘れてて料金が発生してた・・・泣』

ということも未然に防ぐ事ができます。

かなり使い勝手の良い登録方法ですよね。

コンビニ端末で購入できるDAZNチケット

DAZNチケットは、コンビニに設置してある各コンビニ端末からチケットを購入する方法になります。

DAZNプリペイドカードと違うのは、店舗にカードの在庫が無くても対象のコンビニ端末が使用できれば確実に購入できる事がメリットです。

ただ、少しだけコンビニ端末を自分で操作して購入することが必要になります。

画面を3〜4回押すだけの非常にシンプルなコンビニ端末なので、本記事を見ながら操作してもらえると簡単ですよ。

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タクティー

各コンビニ端末の操作方法を詳しく順番に説明するね(^^)

セブンイレブン

まずはコンビニ端末(マルチコピー機)を探します。

セブンイレブンの店舗では、コピー機と併用にコンビニ端末が併用になっています。

ホーム画面の『プリペイドサービス』を選択します。

画面が切り替わるので、『音楽・動画・電子書籍』を選択。

『動画』を選択します。

次の画面で『DAZNチケット』が表示されるので、購入するチケットタイプを選択します。

引き換えレシートが出てくるので、レジに持って行って購入できます。

ローソン・ミニストップ

ローソンとミニストップの場合は、コンビニ端末が『Loppi』になります。

ホーム画面から各種サービスメニュー』を選択します。

画面が切り替わるので、『携帯・国際プリペイド・・・募金等』を選択。

『動画配信』を選択します。

次の画面で『DAZNチケット』が表示されるので、購入するチケットタイプを選択します。

引き換えレシートが出てくるので、レジに持って行って購入できます。

ファミリーマート

ファミリーマートの場合は、コンビニ端末が『Famiポート』になります。

ファミリーマート公式サイト引用:https://www.family.co.jp/services/famiport.html

ホーム画面からプリペイドを選択します。

右下の『映像・音楽配信・雑誌』を選択します。

次の画面で『DAZNチケット』が表示されるので、購入するチケットタイプを選択します。

引き換えレシートが出てくるので、レジに持って行って購入できます。

Jリーグやプロ野球の球団から購入できる年間視聴パス

年間視聴パスとは、Jリーグやプロ野球の各チームが販売している、1年間のあいだDAZNを利用できるチケットのことになります。

こちらも上記のDAZNプリペイドカードやDAZNチケットのように、使い切りができるタイプの登録方法になります。

年間視聴パスは各チームのオンラインストアやグッズ店舗などで購入することができ、購入した売上金の一部がチームに還元される仕組みになっています。

さらに年間パスで購入する場合は、通常のDAZNと比べて1ヶ月分お得に購入することができますよ。

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タクティー
自分の応援しているチームの支援もできるね(^^)

購入する場合は、『DAZN (チーム名) 年間視聴パス』で検索してみてください。

docomo・SB・Yモバイルならキャリア決済

docomo・ソフトバンク・Yモバイルユーザーなら、キャリア決済が使えます。

DAZNの月額料金を毎月の携帯料金と合わせて引き落とすことができるので、クレジットカード無しでも利用することができます。

一度登録をしておくと自動で引き落としされるため、都度課金する必要が無い点がDAZNチケット等と違う部分になります。

ただキャリア決済のため、携帯会社を変えたりすると再度支払い方法を登録する必要があるのでご注意ください。

銀行口座を登録して利用できるPayPal

PayPalは、銀行口座(またはクレジットカードのどちらか)を登録することで利用できるオンライン決済サービスです。

DAZNの支払い方法では銀行口座から引き落とすことはできないので、PayPalを仲介してDAZNからの支払いを決済するイメージです。

登録できる銀行口座

・みずほ銀行
・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・ゆうちょ銀行
・りそな銀行
・埼玉りそな銀行

オンライン決済のためカードなどは無く、スマホ1つで利用できる点も大きな特徴です。

AppleユーザーならiTunes決済

iPhoneやiPadなどを利用しているAppleユーザーであれば、iTunes決済を使用してDAZNの登録をすることができます。

Apple TVからDAZNを試聴する場合でも、登録することができます。

iTunes決済の場合、Appleの規定上10円単位での金額設定ができないため、DAZNの月額利用料は¥1,925円(税込)→¥1,900円(税込)に料金が変わります。

Appleからの請求にまとめることができ管理がしやすいことと、料金が25円安くなるメリットがあります。

Amazon Fire TVで決済

Amazon端末(Amazon Fire TV 、Fire TV Stick)からDAZNを利用する場合、Amazonアカウントで登録してある支払いとまとめることができます。

すでにAmazon端末をご利用中の方は、まとめることができるので便利ですね。

登録完了後は、Amazon端末以外でもDAZNを利用することができます。

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まとめ

さて、いかがでしたでしょうか??

まとめると・・・

✔︎家電量販店やコンビニで購入できるDAZNプリペイドカード

 

✔︎ローソンなどのコンビニ端末で購入できるDAZNチケット

 

✔︎Jリーグやプロ野球の球団から購入できる年間視聴パス

 

✔︎docomo・SB・Yモバイルならキャリア決済

 

✔︎銀行口座を登録して利用できるPayPal

 

✔︎AppleユーザーならiTunes決済

 

✔︎Amazon Fire TVで決済

クレジットカードが無くても、様々な方法を使ってDAZNを利用することができます。

本記事が少しでも参考になれば嬉しいです。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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